| 課題名 | 3 砂丘地野菜の生理障害対策技術の確立、1)サツマイモ内部褐変症対策技術の確立、 (3) 生育後期の肥大抑制技術の確立 |
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| 研究機関名 |
石川県農林総合研究センター農業試験場 |
| 研究分担 |
砂丘地農業研究センタ- |
| 研究期間 | 新H26~28 |
| 年度 | 2014 |
| 摘要 | 目的:内部褐変症の発生は大きないもに多いことから、生育後期の肥大を抑制することで、内部褐変症の発生を減少させる栽培技術を開発する。、成果:7月下旬~8月中旬に茎葉を2/3切断することで400g/株(収量換算で1.2t/10a)程度の肥大抑制効果が認められ、内部褐変症の発生抑制についても一定の効果が見込まれると考えられた。 |
| カテゴリ | 栽培技術 生理障害 内部褐変 |