| 課題名 | 「ふくまる」のブランド化のための高品質多収栽培技術の開発、3) 葉色診断による玄米タンパク質含量の予測技術の開発 |
|---|---|
| 研究機関名 |
茨城県農業総合センター農業研究所 |
| 研究分担 |
作物 |
| 研究期間 | 新H26~27 |
| 年度 | 2014 |
| 摘要 | 目的:「ふくまる」について,玄米タンパク質含量に基づく区分出荷に資するため,立毛状態での葉色診断によるタンパク質含量予測方法について検討する。、成果:出穂後の止葉SPAD値と玄米タンパク質含量の間には正の相関関係が認められたため,SPAD値による玄米タンパク質含量の推定は可能であると考えられた。 |
| カテゴリ | 出荷調整 多収栽培技術 |