| 課題名 | Ⅱ 千葉ブランドとなる新品種の迅速な開発と普及定着、(7)野菜・花き類の新品種育成、選定及び栽培法の確立、2 強度根こぶ病抵抗性品種を核とした食用ナバナ根こぶ病防除技術の確立、(2) 強度根こぶ病抵抗性を導入した早生ナバナ優良品種の育成 |
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| 研究機関名 |
千葉県農林総合研究センター |
| 研究分担 |
野菜花き |
| 研究期間 | 継H25~H27 |
| 年度 | 2014 |
| 摘要 | これまでに本県が育成した強度根こぶ病抵抗性を導入済のナバナ母本について、F1組合せ検定と採種性の調査を行う。また、ナバナ母本には新規抵抗性遺伝子座(CRb)を追加で導入する育種を実施する。本年度は、これまでに選定した2通りのF1組合せについて、最適な採種条件を明らかにするとともに、CRb遺伝子座を導入したBC1世代の戻し交配を進める。、※JA安房、丸種、野茶研、安房農事、生物工学 |
| カテゴリ | 育種 新品種 新品種育成 茶 抵抗性 抵抗性遺伝子 抵抗性品種 なばな 品種 防除 |