Ⅱ 千葉ブランドとなる新品種の迅速な開発と普及定着、(9)千葉県を元気にするオリジナル品種の開発・定着促進、1 千葉県オリジナル品種の育成、(5) 大果で外観美麗なビワ新品種の育成

課題名 Ⅱ 千葉ブランドとなる新品種の迅速な開発と普及定着、(9)千葉県を元気にするオリジナル品種の開発・定着促進、1 千葉県オリジナル品種の育成、(5) 大果で外観美麗なビワ新品種の育成
研究機関名 千葉県農林総合研究センター
研究分担 特産果樹
研究期間 継H23~H28
年度 2014
摘要  1989年交雑系統の中から、大果で果面障害が出にくいことを前提とし、露地栽培では耐寒性を、施設栽培では早熟性や高温障害の発生程度を重視した選抜を行い、新品種を育成する。昨年度に品種登録候補として選抜した3系統について、樹体及び果実特性を明らかにする。また、それ以降の交雑で得られた個体の一次選抜、二次選抜及び新たな交雑について、継続して実施する。
カテゴリ 高温対策 施設栽培 新品種 耐寒性 びわ 品種

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