| 課題名 | Ⅲ 状況変化に対応し、生産力を支える研究の推進、(11)高品質安定生産をめざした病害虫・雑草管理技術の確立、1 新発生病害虫の発生生態の解明と防除技術の開発、(1) キク茎えそ病原因ウイルス(CSNV)の生態の解明とミカンキイロアザミウマに有効な防除薬剤の探索 |
|---|---|
| 研究機関名 |
千葉県農林総合研究センター |
| 研究分担 |
病理昆虫 |
| 研究期間 | 完H25~H26 |
| 年度 | 2014 |
| 摘要 | CSNVの侵入・拡大防止のために、CSNV感染植物を明らかにする。また媒介虫のミカンキイロアザミウマに有効な防除方法を探索し、本ウイルス病の総合的な防除対策を確立する。、 本年度は、CSNVの発生歴のあるキク栽培施設を中心に、施設内外の植物におけるCSNVの感染の有無等を調査し、感染植物を解明する。また、ミカンキイロアザミウマの防除に有効な薬剤を明らかにする。、※生物工学、山武・東葛飾農事 |
| カテゴリ | 病害虫 害虫 管理技術 きく 雑草 防除 薬剤 |