茎葉型WCS用イネの乾田不耕起直播栽培・調製技術と高泌乳牛への利用技術の確立、3)泌乳前期の乳生産に及ぼす影響

課題名 茎葉型WCS用イネの乾田不耕起直播栽培・調製技術と高泌乳牛への利用技術の確立、3)泌乳前期の乳生産に及ぼす影響
研究機関名 長野県畜産試験場
研究分担 酪農肉用牛部
研究期間 新H27~29
年度 2014
摘要 目的:茎葉型で乾物収量が多いWCS用イネ品種について、泌乳前期の乳牛に牧草の代替として利用した時の影響を調査し、茎葉型稲WCSを有効活用した高泌乳牛飼養管理技術を確立する。、計画:泌乳牛を用いて収穫期の異なる茎葉品種(リーフスター)の稲WCSの採食性および消化性を調査する。茎葉型品種(リーフスター)を用いて早刈区・適期刈区・対照(乾草)区の3区で泌乳前期(分娩後10週程度)の乳牛を用いて飼養試験を実施する。
カテゴリ 飼育技術 直播栽培 乳牛 品種

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