| 課題名 | 切り枝花木の安定生産技術の開発 |
|---|---|
| 研究機関名 |
奈良県農業研究開発センター |
| 研究分担 |
育種科(花き栽培) |
| 研究期間 | 完H25~26 |
| 年度 | 2014 |
| 摘要 | 県南部地域では、多様な品目を組み合わせた切り枝花木の周年出荷が行われ、関西有数の産地となっているが、近年の異常気象、特に夏の高温による葉やけの発生や枝の伸長不良ならびに病害虫被害の拡大により、生産量が減少している。そこで、主要品目である促成花木、マキ類、クマザサについて、慣行の栽培ならびに出荷調整技術を再構築し、産地の維持・発展を図る。 |
| カテゴリ | 害虫 出荷調整 |