| 課題名 | 西日本のモモ生産安定のための果肉障害対策技術の開発 |
|---|---|
| 研究機関名 |
和歌山県果樹試験場かき・もも研究所 |
| 研究分担 |
かき・もも研究所 |
| 研究期間 | 継H25~27 |
| 年度 | 2014 |
| 摘要 | 目的:和歌山県で果肉障害の水浸状褐変症が頻発している「川中島白桃」等の、果肉障害発生軽減に対する効果を明らかにする。 成果:①エテホン散布処理による水浸状褐変症軽減効果は認められなかった。②早期着果制限とCa剤散布の組み合わせを処理したところ、水浸状褐変症の発生が軽減される傾向がみられた |
| カテゴリ | 果肉障害 もも |