| 課題名 | 高糖度ミニトマトの安定生産技術開発、2)現地圃場における温度および光量が登熟日数に及ぼす影響 |
|---|---|
| 研究機関名 |
和歌山県農業試験場暖地園芸センター |
| 研究分担 |
園芸部 |
| 研究期間 | 継H25~27 |
| 年度 | 2014 |
| 摘要 | 目的:高糖度完熟出荷に適した葉かび病耐病性品種の選定と、安定生産技術の開発により、産地における高糖度ミニトマトのブランドの維持拡大を図る。、成果:現地圃場において、パイプハウスでは、鉄骨ハウスと比べて日中の気温がやや高く、相対湿度やCO2濃度も高い傾向が認められた。ただし成熟日数に顕著な差が認められなかった。 |
| カテゴリ | 出荷調整 耐病性品種 ミニトマト |