| 課題名 |
船上一次加工技術開発試験 |
| 研究機関名 |
鳥取県水産試験場
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| 研究分担 |
海洋資源室
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| 研究期間 |
H25~26 |
| 年度 |
2014 |
| 摘要 |
目的:沖合底びき網漁船での鮮魚一次加工を想定し、殺菌冷海水及びシャーベットアイスを活用した品質保持、衛生管理の徹底した一次加工技術の開発と超低温冷凍庫による凍結・保管技術の開発を行う。、成果:ハタハタは、冷海水とシャーベットアイスを用いた魚体の冷却で魚体温が1.4℃以下で保存できれば、品質低下を遅らせることが可能であることが示唆された。マダラは、漁獲直後に船上凍結することで筋肉のスポンジ化が発生しなかった。
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| カテゴリ |
加工
品質保持
保存・貯蔵
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