持続的な飼料生産のための土壌診断に基づく肥培管理技術の高度化と施肥支援ツールの開発  ②寒冷地における安定多収生産のための土壌リン酸診断等に基づく効率的肥培管理技術の開発

課題名 持続的な飼料生産のための土壌診断に基づく肥培管理技術の高度化と施肥支援ツールの開発  ②寒冷地における安定多収生産のための土壌リン酸診断等に基づく効率的肥培管理技術の開発
課題番号 2014027506
研究機関名 (独)農業・食品産業技術総合研究機構
(独)農業・食品産業技術総合研究機構
研究期間 2010-2014
年度 2014
摘要  連作3年目においても、1年目および2年目と同様に緑肥の導入によりトウモロコシの菌根形成率が高まり、リン栄養が改善し、収量も高まった。可給態リン酸250mg/kg以上であれば、リン酸施肥量を50%削減してもおおむね十分な乾物収量およびリン濃度が確保されることが確認できた。
カテゴリ 施肥 とうもろこし 土壌診断 肥培管理

こんにちは!お手伝いします。

メッセージを送信する

こんにちは!お手伝いします。

リサちゃんに問い合わせる