| 課題名 | 有用貝類毒化監視対策事業 |
|---|---|
| 研究機関名 |
宮城県水産技術総合センター |
| 研究分担 |
環境資源部・気水試 |
| 研究期間 | 完H22~27 |
| 年度 | 2015 |
| 摘要 | 【目的】本県二枚貝の「食の安全・安心」の向上等を図るため,貝毒原因プランクトン,ムラサキイガイ等の毒量を把握し関係機関に速報することにより,監視・検査体制の充実を図る。、【内容等】下痢性貝毒については荻浜,塚浜,気仙沼湾および唐桑半島東部において,麻痺性貝毒については荻浜,塚浜,気仙沼湾および広田湾において貝毒プランクトンの調査を行った。結果は関係機関に速報するとともにホームページ掲載して広く情報提供した。、、 |
| カテゴリ | 桑 |