Ⅱ 千葉ブランドとなる新品種の迅速な開発と普及定着、[7] 野菜・花き類の新品種育成、選定及び栽培法の確立、1 野菜の新品種育成、選定及び栽培法の確立、(1) 四季成り性種子繁殖型イチゴの特性解明と利用

課題名 Ⅱ 千葉ブランドとなる新品種の迅速な開発と普及定着、[7] 野菜・花き類の新品種育成、選定及び栽培法の確立、1 野菜の新品種育成、選定及び栽培法の確立、(1) 四季成り性種子繁殖型イチゴの特性解明と利用
研究機関名 千葉県農林総合研究センター
研究分担 野菜
研究期間 完H25~H27
年度 2015
摘要  四季成り性を有する種子繁殖型イチゴ「系統23」の基本的な花成生理を解明する。直接定植区は9月17日から14日間の長日処理で効果が認められた。二次育苗区では20日間の処理で効果が認められた。いずれの区も低温で長日処理に効果があることが分かった。、※三重県、香川農試、山口農総技、道総研、九沖農研、東北農研、かずさDNA研、(株)三好アグリテック、(株)オイシックス
カテゴリ 育苗 いちご 栽培技術 新品種 新品種育成 繁殖性改善

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