| 課題名 | Ⅱ 千葉ブランドとなる新品種の迅速な開発と普及定着、[8] 果樹・植木類の新品種育成、選定及び栽培法の確立 、2 常緑果樹の新品種育成、選定及び栽培法の確立、(2) カンキツの第11回系統適応性検定試験 |
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| 研究機関名 |
千葉県農林総合研究センター |
| 研究分担 |
特産果樹 |
| 研究期間 | 継H26~H35 |
| 年度 | 2015 |
| 摘要 | (国研)果樹研究所育成系統の中から、本県の気象及び土壌条件に適応する系統を選定するため、今回は「口之津51号」、「口之津52号」及び「興津67号」の3系統について、栽培及び果実特性を調査する。平成26年3月に定植し、枯死した株について平成27年4月に補植し、現在生育中である。、 第10回系適育成系統の「興津63号」については、8月に行われた系統適応性検定試験検討会議において試験中止が決定された。「興津60号」に関しては試験継続になった。本年度、「興津60号」には結実が見られなかった。 |
| カテゴリ | 栽培技術 新品種 新品種育成 その他のかんきつ |