Ⅱ 千葉ブランドとなる新品種の迅速な開発と普及定着、[10] 農作物の育種、品種識別のためのバイオテクノロジー手法の開発 、1 実需者等のニーズに対応した園芸作物のDNAマーカーの開発、(1) イチゴの果皮の着色にかかわるDNAマーカーの開発

課題名 Ⅱ 千葉ブランドとなる新品種の迅速な開発と普及定着、[10] 農作物の育種、品種識別のためのバイオテクノロジー手法の開発 、1 実需者等のニーズに対応した園芸作物のDNAマーカーの開発、(1) イチゴの果皮の着色にかかわるDNAマーカーの開発
研究機関名 千葉県農林総合研究センター
研究分担 生物工学
研究期間 継H26~H30
年度 2015
摘要  多元交配集団のIC2世代200個体のイチゴ果実を色差計で測定し、色合いやアントシアニン含有量などの形質評価データを収集した。それらと昨年度選抜したDNAマーカーの遺伝子型データからGWAS解析を行い、果実の色に関連する遺伝子領域に連鎖すると思われるDNAマーカーを複数選んだ。、※花き研、かずさDNA研、福岡県農総試、栃木県農試、野菜
カテゴリ 育種 いちご 新品種 DNAマーカー 品種

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