| 課題名 | Ⅱ 千葉ブランドとなる新品種の迅速な開発と普及定着、[10] 農作物の育種、品種識別のためのバイオテクノロジー手法の開発 、2 品種保護に向けたDNA品種識別技術確立、(1) 温室メロンの自家採種を効率化するアールスメロンの系統分類 |
|---|---|
| 研究機関名 |
千葉県農林総合研究センター |
| 研究分担 |
野菜花き |
| 研究期間 | 完H24~H27 |
| 年度 | 2015 |
| 摘要 | アールスメロンの親系統を隔離床温室で栽培し、草姿や果実品質等の表現型から千葉県温室組合連合会が保有する系統を再分類した。その結果、花座色によって分類される系統が見出され、これを指標に再分類することにより組合内での統一化が図られた。、※千葉県温室組合連合会、生物工学 |
| カテゴリ | 育種 自家採種 新品種 品種 メロン |