Ⅲ 状況変化に対応し、生産力を支える研究の推進、[11] 高品質安定生産をめざした病害虫・雑草管理技術の確立、2 難防除病害虫の発生生態の解明と防除技術の開発、(9) 新規資材による施設野菜の土壌還元消毒技術の確立

課題名 Ⅲ 状況変化に対応し、生産力を支える研究の推進、[11] 高品質安定生産をめざした病害虫・雑草管理技術の確立、2 難防除病害虫の発生生態の解明と防除技術の開発、(9) 新規資材による施設野菜の土壌還元消毒技術の確立
研究機関名 千葉県農林総合研究センター
研究分担 病理昆虫
研究期間 継H26~H30
年度 2015
摘要  新規資材による土壌の深層まで消毒効果が及ぶ施設栽培の土壌還元消毒技術を確立する。本年度は、土壌還元消毒用の新資材候補資材について、圃場埋設試験等によりネコブセンチュウ及びトマト萎凋病に対する消毒効果を明らかにし、有望な2資材を選定した。、※野菜、中央農研、理研、味の素(株)、北農研、新潟研農総研、石川県農林総研、岐阜県農技セ、和歌山県農試、担い手、海匝農事、山武農事
カテゴリ 病害虫 害虫 管理技術 雑草 施設栽培 トマト 防除

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