カキのジョイント栽培による省力・早期成園化と既存樹若返り技術の開発

課題名 カキのジョイント栽培による省力・早期成園化と既存樹若返り技術の開発
研究機関名 新潟県農業総合研究所園芸研究センター
研究分担 育種栽培科
佐渡農業技術センター
研究期間 継H27-30
年度 2015
摘要 目的:ジョイント栽培用苗木養成技術を含む平核無、刀根早生のジョイント栽培による省力・早期成園化技術の開発、有望品種等のジョイント栽培適性解明、耐雪型ジョイント樹形の確立、得られた成果:①アオソ、十二が柿、太月とも発芽率は高く、1年で翌年接木可能な太さとなった。②ポット育苗が苗畑育苗(断根処理含む)より根量が多かった。
カテゴリ 育苗 かき 早期成園化 品種

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