新規需要開拓のためのチューリップ新品種育成と切り花等高品質化技術の開発

課題名 新規需要開拓のためのチューリップ新品種育成と切り花等高品質化技術の開発
研究機関名 新潟県農業総合研究所園芸研究センター
研究分担 育種栽培科
富山県
埼玉県
花き研
富山県花き球根農協
花の大和
研究期間 継H26-30
年度 2015
摘要 目的:チューリップ゚の主要な生産県である富山県および埼玉県、そして花き研究所と連携を図り、需要が多く市場性の高い切り花用チューリップ新品種を育成するとともに、切り花の実用的な品質保持技術を開発することで、育成品種の高付加価値化を図る。、得られた成果:①新潟19号の2年目の栽培特性を検討し、球根の増殖性がやや劣るものの促成栽培が容易で切り花向け系統としての適性に優れることを明らかにした。②後処理による花弁の伸長促進、花色の発色向上等、花の観賞性を高める効果を確認するとともに、色変わりの品種では切り花でも本来の色変わり特性を発揮できることを明らかにした。、、
カテゴリ 高付加価値 新品種 新品種育成 チューリップ 品質保持 品種

こんにちは!お手伝いします。

メッセージを送信する

こんにちは!お手伝いします。

リサちゃんに問い合わせる