課題名 | 3 普通作物管理技術の改良、1.除草剤・生育調節剤の効果査定、(4)難防除雑草の発生実態解明と防除技、術の確立(大豆作雑草) |
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研究機関名 |
山梨県総合農業技術センター |
研究分担 |
作物特作科 八ヶ岳試験地 |
研究期間 | S45~ |
年度 | 2015 |
摘要 | 播種時の土壌処理剤とバスタ液剤の混用処理によりメヒシバの残草量は無処理区比で40%程度減少したがマルバルコウはほとんど減少しなかった。大豆生育期の大豆バサグラン処理はマルバルコウに対して3葉期まで高い除草効果を示したが、エノキグサに対しては葉齢に低くても除草効果は弱かった。タッチダウンiQ塗布処理によるコヒルガオの除草効果は小さかった。 |
カテゴリ | 病害虫 管理技術 雑草 除草 除草剤 大豆 土壌処理 難防除雑草 播種 防除 |