| 課題名 | 4 野菜の作期拡大技術の確立、2.高冷地における冬季のアスパラガス伏せ込み栽培技術の確立、(2) 前年夏季播種における定植期とセルトレイサイズによる品質・収量への影響 |
|---|---|
| 研究機関名 |
山梨県総合農業技術センター |
| 研究分担 |
高冷地野菜作物科 |
| 研究期間 | H26~28 |
| 年度 | 2015 |
| 摘要 | 夏季の播種では、定植期によらず50穴セルトレイを用いて育苗することで、慣行に比べ増収した。128穴セルトレイでの育苗では同程度、200穴セルトレイでは減収した。、また、50穴セルトレイでの育苗は、単価の高い出荷規格L・LL級の収量が多く、有利販売が期待できる。 |
| カテゴリ | アスパラガス 育苗 栽培技術 出荷調整 播種 |