県育成オリジナル品種の栽培技術の確立、1 県育成ブドウ品種の栽培技術の確立、(4)長期貯蔵適性の確認

課題名 県育成オリジナル品種の栽培技術の確立、1 県育成ブドウ品種の栽培技術の確立、(4)長期貯蔵適性の確認
研究機関名 山梨県果樹試験場
研究分担 生理加工科
研究期間 H26~28
年度 2015
摘要 「ジュエルマスカット」の長期貯蔵性の検討、収穫直前に薬剤処理し-1℃で貯蔵したが、貯蔵2ヶ月で腐敗果が多発した。また、出庫直後に裂果が発生し、商品性が低下した。モミガラ区で腐敗が少い傾向がみられたが、裂果の発生は同様にみられた。「ジュエルマスカット」は裂果しやすく、長期貯蔵には適さない品種と考えられた。 
カテゴリ 栽培技術 長期保存・貯蔵 品種 ぶどう 薬剤

こんにちは!お手伝いします。

メッセージを送信する

こんにちは!お手伝いします。

リサちゃんに問い合わせる