温暖化により増加が予想されるもみ枯細菌病に対応した水稲健全種子生産技術体系の確立                             2)体系防除による苗腐敗症および穂枯症防除技術の確立                       

課題名 温暖化により増加が予想されるもみ枯細菌病に対応した水稲健全種子生産技術体系の確立                             2)体系防除による苗腐敗症および穂枯症防除技術の確立                       
研究機関名 長野県農業試験場
研究分担 環境部
研究期間 完H25~27
年度 2015
摘要 目的:苗腐敗症および穂枯症に対し効果の安定した防除体系を構築する。成果:①銀含有種子消毒剤はもみ枯細菌病(苗腐敗症)、いもち病、ばか苗病に対して高い防除効果が認められた。、②オリゼメート粒剤の出穂3週間前3kg/10a処理は、もみ枯細菌病(穂枯症)に対し、一定の防除効果が認められた。、③施肥水準をかえたイネにもみ枯細菌病菌を接種したところ、多窒素により発病が助長された。、
カテゴリ いもち病 種子消毒 水稲 施肥 防除 もみ枯細菌病

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