| 課題名 | 安価な養液栽培システム「ハンモックベンチ有機培地耕」の確立と本システム核とした施設果菜類の高収量・高品質栽培技術の開発 |
|---|---|
| 研究機関名 |
長野県野菜花き試験場 |
| 研究分担 |
野菜部 |
| 研究期間 | 新H27~29 |
| 年度 | 2015 |
| 摘要 | 培地量2Lでは収量のバラつきが大きい傾向が見られた。培地量については、株あたり5L程度が必要十分量と考えられた。ベンチ構造では吸い戻し構造が掛け流し構造よりも、給液制御方法では日射比例制御が培地水分制御よりもそれぞれ高い収量となることを明らかにした。 |
| カテゴリ | 高品質栽培技術 ばら 養液栽培 |