| 課題名 |
ルーメンアシドーシスの発生を防止する乳牛の飼料給与技術モデルの確立 |
| 研究機関名 |
長野県畜産試験場
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| 研究分担 |
酪農肉用牛部
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| 研究期間 |
継H26~28 |
| 年度 |
2015 |
| 摘要 |
目的:濃厚飼料の多回給餌、機能性飼料の利用などの第一胃内発酵を調整する飼料給与技術により、生産性へ影響を与えるルーメンアシドーシスの発生を抑制する飼料給与技術モデルを確立する。、成果:塩・重曹混合物を添加しなかった区では、第一胃液pHが5.8以下となるSARAが2回(1時間と4時間)観察されたが、添加した区では1回(1時間)確認されるに留まった。
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| カテゴリ |
機能性
乳牛
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