既存の育種技術にDNA情報を組み込んだ新たな改良手法の実用化研究

課題名 既存の育種技術にDNA情報を組み込んだ新たな改良手法の実用化研究
研究機関名 岐阜県畜産研究所
研究分担 飛騨牛研究部
研究期間 継H26~28
年度 2015
摘要 目的:血統情報と枝肉形質から推定していた「育種価」に加え、DNA情報と枝肉形質等から求めたゲノム育種価を利用することにより肉用牛改良のスピードアップを図る。、、成果:県内肥育牛を訓練群としてDNAのSNP解析を行い、県有種雄牛の枝肉形質等のゲノム育種価を算出した。訓練群を増やすことでゲノム育種価と育種価との相関が向上した。、
カテゴリ 育種 SNP解析 ゲノム育種 肉牛

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