| 課題名 | 効率的過剰排卵処置方法の検討 |
|---|---|
| 研究機関名 |
奈良県畜産技術センター |
| 研究分担 |
研究開発第2課 |
| 研究期間 | 完H22~H27年度 |
| 年度 | 2015 |
| 摘要 | 目的:FSH1回投与法における採胚成績の向上を目的に、ブセレリン酢酸塩(GnRH)投与について検討。今年度はCIDR挿入時にPGを投与し、その後のGnRHによる主席卵胞への反応を検討。、成果:CIDR挿入時のPG投与により、GnRHによる主席卵胞排卵率は向上したが、卵胞発育への効果までは結びつかなかった。 |
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