| 課題名 | 露地を有効利用する花きとシバの省力・高付加価値栽培法の開発 |
|---|---|
| 研究機関名 |
鳥取県園芸試験場 |
| 研究分担 |
花き研究室 |
| 研究期間 | 継、H26~30 |
| 年度 | 2015 |
| 摘要 | 目的:シンテッポウユリの品種比較、‘F1オーガスタ’における露地抑制作型の検討を行う。、成果:9月彼岸前に出荷する作型を検討した。定植前に2週間苗を冷蔵して、6月22日に定植すると彼岸前の採花率が高かった。苗冷蔵処理を行うと採花ピークが明確になり、彼岸前高需要期の集中出荷が可能だった。したがって、‘F1オーガスタ’を彼岸前に出荷するには、苗冷蔵を行い6月20日頃の定植が適すると考えられた。 |
| カテゴリ | 高付加価値 栽培技術 出荷調整 品種 ゆり |