課題名 | 飼料用米や主食用多収性品種の栽培技術の確立、1 多収性品種・系統の適応性調査 |
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研究機関名 |
香川県農業試験場 |
研究分担 |
作物・特作部門 |
研究期間 | 継H26 ~H28 |
年度 | 2015 |
摘要 | 目的:水田の有効活用により米の生産拡大への取り組みの強化を図るため、飼料用米や主食用多収品種の栽培技術の確立を図る。、成果:飼料用の有望系統「中国217号」は、「ホシアオバ」に比べて、稈長は短く、収量は21%多かった。主食用の有望系統「香系17号」の肥効調節型肥料(側条施肥)では、速効性肥料追肥体系に比べて、収量、千粒重はほぼ同等であった。 |
カテゴリ | 栽培技術 飼料用米 飼料用作物 水田 生産拡大 施肥 多収性 品種 |