| 課題名 | 雑穀類を用いた新規膨化食品の開発 |
|---|---|
| 研究機関名 |
愛媛県産業技術研究所食品産業技術センター |
| 研究期間 | 継 H27~28 |
| 年度 | 2015 |
| 摘要 | 愛媛県では、はだか麦の生産量が28年間全国一であるが、供給過多の傾向にあり、新規用途の開発が望まれている。また、東温市や内子町では、もち麦の生産に力を入れている。また久万高原町では、消費低迷のため消えつつある地域固有の雑穀類の発掘・利活用に取り組んでいる。、 そこで、近年開発された装置である穀類膨化成形機を用いて、雑穀類の膨化食品の開発を行う。、、 |
| カテゴリ | はだか麦 |