温暖化に対応できる落葉果樹類の育種に関する研究

課題名 温暖化に対応できる落葉果樹類の育種に関する研究
研究機関名 高知県農業技術センター果樹試験場
研究分担 栽培育種
研究期間 継H24~
年度 2015
摘要 目的:本県の主要落葉果樹であるナシ、スモモ等について、(独)果樹研究所や他県が育成した系統の適応性をみるとともに、温暖化に対応できる新品種の育成を行う。               成果:落葉果樹系統適応性検定試験では果樹研究所育成のナシ5系統とクリ3系統を供試し、ナシ5系統は継続、クリ1系統は品種登録作業へ、2系統は中止とした。、 ナシで「凜夏」他、8品種、スモモ、カキ、クリで7品種の特性調査を行い、データを蓄積した。、ナシのオリジナル品種育成のため、交雑実生約80個体の生育・結実促進を図った。、
カテゴリ 育種 かき くり 新品種 すもも 品種

こんにちは!お手伝いします。

メッセージを送信する

こんにちは!お手伝いします。

リサちゃんに問い合わせる