県独自ブランド野菜新品種育成のための有用遺伝資源の収集・評価

課題名 県独自ブランド野菜新品種育成のための有用遺伝資源の収集・評価
研究機関名 佐賀県農業試験研究センター
研究分担 野菜育種
山間畑作
研究期間 継H25~28
年度 2015
摘要 目的:当県主要野菜であるイチゴ、ナス、アスパラガス等の有用遺伝資源を収集評価し、品種育成への準備を行う。、成果:イチゴでは、20系統を評価し、5個体を選抜した。ナスでは、F216系統、F35系統、F51系統の計255個体を評価した。アスパラガスでは、14個体の超雄株を選抜した。イチゴ「E123」で四季成り性を確認した。
カテゴリ アスパラガス いちご 遺伝資源 新品種育成 なす 品種

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