| 課題名 | 奨励品種決定調査及び原々種生産、2)麦類の奨励品種決定調査 |
|---|---|
| 研究機関名 |
宮崎県総合農業試験場 |
| 研究分担 |
作物部 |
| 研究期間 | 継S28~ |
| 年度 | 2015 |
| 摘要 | 2)小麦は、予備調査6系統(九沖農研センター、近中四農研センター)を供試した結果、「ミナミノカオリ」を少収、品質悪で「打ち切り」とし、その他を「再検討」とした。大麦は、本調査2系統、予備系統9系統(九沖農研センター、近中四農研センター)を供試した結果、本調査の「はるか二条」は、指標の「ニシノホシ」と同熟期で、短稈、多収となり有望とした。予備調査の「四国裸121号」は品質悪、「四国裸糯129号」は倒伏、「西海裸71号」は品質悪、「西海裸糯74号」は倒伏、品質悪で「打ち切り」とし、その他は「再検討」とした。 |
| カテゴリ | 大麦 小麦 品種 |