哺乳動物のフリーズドライ細胞による遺伝資源保存及び発生機構の探求

課題名 哺乳動物のフリーズドライ細胞による遺伝資源保存及び発生機構の探求
研究機関名 宮城県畜産試験場
研究分担 酪農肉牛部
研究期間 R1~4
年度 2019
摘要 凍結乾燥は,食品や医薬品の安定保存技術として実用化されてされている。精子の凍結乾燥についてはマウスで産子の報告があるがウシでの産子生産の報告はない。そこで,貴重な種雄牛の精子を保存する意義から、当場繋養の種雄牛のフリーズドライ精子を作成し,顕微授精により胚生産,産子生産について検討する。
カテゴリ 遺伝資源 乾燥

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