| 課題名 | 2農産物の高品質安定生産技術の確立 (3)夏秋期におけるミニトマトの高品質安定生産技術の確立 |
|---|---|
| 研究機関名 |
栃木県農業試験場 |
| 研究分担 |
野菜研究室 |
| 研究期間 | 完H30~R1 |
| 年度 | 2019 |
| 摘要 | 目的:ミニトマトにおいて9~11月の高単価期を狙った栽培技術を確立する。 成果:夏秋期におけるミニトマト栽培では、品種は、AS-356、サンチェリーピュアプラス、TY千果を採用し、セル成形苗の直接定植による摘心側枝2本仕立て方法で、定植後、ハウス遮光及び第1花房開花期からpF1.6~1.8で水分管理することにより、安定した収量・品質が得られることを明らかにした。 |
| カテゴリ | 栽培技術 品種 ぶどう ミニトマト |