| 課題名 | Ⅰ-1 産出額向上や収益力の強化に向けた研究の推進 [3] 野菜の高品質・高生産技術の確立 2 露地野菜の安定生産技術の確立 (2)ダイコン引抜機導入による収穫作業の省力化 |
|---|---|
| 研究機関名 |
千葉県農林総合研究センター |
| 研究分担 |
東総野菜 |
| 研究期間 | 完H30~R1 |
| 年度 | 2019 |
| 摘要 | 引抜機の利用により作業労力は軽減されることが明らかとなった。特に、土壌が硬く締まりダイコンが抜き取りにくい場合や土中に埋まるタイプの品種には高い効果を発揮すると考えられる。ただし、引抜機による障害発生により5~20%程度正品率が低下するおそれがある。 |
| カテゴリ | 省力化 だいこん 品種 |