Ⅰ-2 消費者ニーズにマッチした所得向上に寄与する新品種の迅速な開発と普及定着 [7] 水稲・畑作物の新品種育成、選定及び栽培法の確立 1 水稲の新品種育成、選定、栽培法の確立及び種苗生産技術の開発 (5)カドミウム低吸収性品種における資材を活用したごま葉枯病対策技術の確立

課題名 Ⅰ-2 消費者ニーズにマッチした所得向上に寄与する新品種の迅速な開発と普及定着 [7] 水稲・畑作物の新品種育成、選定及び栽培法の確立 1 水稲の新品種育成、選定、栽培法の確立及び種苗生産技術の開発 (5)カドミウム低吸収性品種における資材を活用したごま葉枯病対策技術の確立
研究機関名 千葉県農林総合研究センター
研究分担 土壌環境
研究期間 継H30~R4
年度 2019
摘要  昨年度に引き続き複数圃場でカドミウム低吸収性系統を栽培し、カドミウム低吸収性品種はマンガン吸収量が少なく、ごま葉枯病が発生しやすいことを確認した。また、圃場の一部にマンガン資材を施用したところ、植物体中のマンガン含有量が増加し発病程度が軽減された。マンガン資材の施用効果が明らかとなった。
カテゴリ ごま 新品種 新品種育成 水稲 品種

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