| 課題名 | 水田の効率的活用による自給飼料生産拡大技術の確立~飼料用稲と飼料作物による1年2作体系に適応する麦類の草種選定~ |
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| 研究機関名 |
滋賀県畜産技術振興センター |
| 研究分担 |
酪農・飼料係 |
| 研究期間 | 継H29~R3 |
| 年度 | 2019 |
| 摘要 | 目的:本県における飼料用稲と飼料作物による1年2作体系の確立するため、飼料用稲の裏作に適応する飼料作物の選定を行う。 成果:刈り取り時期である黄熟期は、5月21日のオオムギ、次いで5月31日のエンバクが早かった。TDN収量は、ライコムギの「改良ライコーン」、エンバクの「アーリーキング」、「ウルトラハヤテ韋駄天」の順に多かった。 |
| カテゴリ | 大麦 飼料作物 飼料用作物 水田 生産拡大 |