7.大和茶 1)茶樹地域対応技術開発 ②作況調査

課題名 7.大和茶 1)茶樹地域対応技術開発 ②作況調査
研究機関名 奈良県農業研究開発センター
研究分担 大和茶研究センター  
研究期間 S38~
年度 2019
摘要 [目的]本県主要品種の気象と生育・収量等との関係調査
[方法]一番茶について、萌芽期、生育状況、摘採日、収量および収量構成を調査する。二番茶は摘採日、収量および収量構成について調査する。
[結果]R1年度の一番茶の萌芽日は前5カ年平均より4日、摘採日は前5カ年平均より1日遅かった。生葉収量は前5カ年平均対比119%であった。R1年度の二番茶の摘採日は前5カ年平均と同じであった。生葉収量は前5カ年平均対比103%であった。
カテゴリ 茶 品種

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