| 課題名 | 漁港内養殖可能性調査事業 |
|---|---|
| 研究機関名 |
鳥取県栽培漁業センター |
| 研究分担 |
養殖・
漁場環境室 |
| 研究期間 | 完 平成29年度~令和元年度 |
| 年度 | 2019 |
| 摘要 | (目的) 十分活用されていない漁港・港湾内を利用した魚類養殖事業の可能性について調査研究を行う。また、漁業者が副業的に取り組め、生産魚は付加価値をつけ高値で販売し、儲かる仕組みについて検討を進める。 (成果) ・今年度が当該事業の最終年度となり、漁港内でのマアジ、ウマヅラハギ養殖の採算性について検証した。 ・マアジ養殖については地元飲食店へ活魚出荷し、ニーズも高く、安定して高値での販売が可能で、採算 性についても期待が持てる結果となった。 |
| カテゴリ | 馬 出荷調整 |