果樹の品種開発とその普及定着に向けた安定生産技術の確立 1 新商品開発に向けた新品種の育成 3)有望品種の選抜

課題名 果樹の品種開発とその普及定着に向けた安定生産技術の確立 1 新商品開発に向けた新品種の育成 3)有望品種の選抜
研究機関名 香川県農業試験場
研究分担 府中果樹研究所
研究期間 継H25~
年度 2019
摘要 目的:香川の新しいブランド「さぬき讃フルーツ」を推進するため、オリジナリティ豊かな品種を開発するとともに、消費者に求められる高品質な果実を安定的に生産・供給するための技術や生産者の高齢化や世代交代に対応した低コスト技術、高付加価値技術を開発する。
成果:①常緑果樹:カンキツ15品種、ビワ9品種について、収量性や果実品質等の品種比較を行った。②落葉果樹:モモ9品種、カキ6品種、ブドウ11品種、キウイフルーツ28品種について収量性や果実品質等の品種比較を行った。
カテゴリ かき キウイフルーツ 高付加価値 新品種 低コスト びわ 品種 品種開発 ぶどう もも その他のかんきつ

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