| 課題名 | 先端技術を結集した園芸品目競争力強化事業 (3)トウガンの立体栽培技術の確立 |
|---|---|
| 研究機関名 |
沖縄県農業研究センター |
| 研究分担 |
宮古島支所 |
| 研究期間 | 継H30~R3 |
| 年度 | 2019 |
| 摘要 | 宮古地域は、施設促成栽培による冬春期出荷のトウガンの産地となっているが、栽培が地這いでおこなわれており、栽培期間を通して作業負担がを大きく、栽培が敬遠されつつある。一方、作業性の改善を目的として立体栽培取り入れられている。そこで本試験では、より収量性を高める栽培法の確立のために剪定方法等について検討する。 |
| カテゴリ | 栽培技術 出荷調整 とうがん |