気象変動に対応した高品質で安定生産可能な道産小麦の開発促進 1)生産および品質安定に向けた障害・病害抵抗性と収量関連形質の選抜強化(2)雨害耐性および茎葉病害抵抗性の選抜強化 ①穂発芽性の選抜と検定強化(穂発芽特性検定・秋まき小麦)

課題名 気象変動に対応した高品質で安定生産可能な道産小麦の開発促進 1)生産および品質安定に向けた障害・病害抵抗性と収量関連形質の選抜強化(2)雨害耐性および茎葉病害抵抗性の選抜強化 ①穂発芽性の選抜と検定強化(穂発芽特性検定・秋まき小麦)
研究機関名 北海道立総合研究機構  十勝農業試験場
研究分担 研究部・豆類畑作グループ
研究期間 継R1~3
年度 2020
摘要 目的)育成系統の耐穂発芽性を検定し、新品種育成の資料とする。
成果)北見農試育成の系統21系統、北農研育成系統2系統について穂発芽特性検定を実施し、育成系統の改廃の参考とした。
カテゴリ 小麦 新品種育成 病害抵抗性

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