Ⅰ-2 消費者ニーズにマッチした所得向上に寄与する新品種の迅速な開発と普及定着 [9] 千葉県を元気にするオリジナル品種の開発・定着促進 1 千葉県の新たな時代を切り開くオリジナル品種の開発 (1)高品質で特徴ある品種の開発 3)大果で良食味のビワ品種の育成

課題名 Ⅰ-2 消費者ニーズにマッチした所得向上に寄与する新品種の迅速な開発と普及定着 [9] 千葉県を元気にするオリジナル品種の開発・定着促進 1 千葉県の新たな時代を切り開くオリジナル品種の開発 (1)高品質で特徴ある品種の開発 3)大果で良食味のビワ品種の育成
研究機関名 千葉県農林総合研究センター
研究分担 特産果樹
研究期間 継H29~R3
年度 2020
摘要  施設栽培向け有望系統「千葉L1号」は品種登録出願候補として承認され、登録に向けたデータ収集を行った。露地向け有望系統「千葉L2号」は糖度は高く良食味であるが、耐寒性が対照品種「大房」より劣っており、調査中止となった。新たな露地向け有望系統として3系統を選抜した。
カテゴリ 施設栽培 新品種 耐寒性 びわ 品種 良食味

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