| 課題名 | Ⅰ-2 消費者ニーズにマッチした所得向上に寄与する新品種の迅速な開発と普及定着 [9] 千葉県を元気にするオリジナル品種の開発・定着促進 2 県産米のフラッグシップとなる水稲新品種の開発 (1)県産米のフラッグシップとなる早生の極良質良食味有望系統の育成 |
|---|---|
| 研究機関名 |
千葉県農林総合研究センター |
| 研究分担 |
水田利用 |
| 研究期間 | 継R1~5 |
| 年度 | 2020 |
| 摘要 | 良食味でいもち病に強い早生の「秋のきらめき」等を母本とした交配を21組合せ実施し、19組合せについて冬季にF₁の世代促進を行った。また、「ふさおとめ/いちほまれ」及び「ふさおとめ/あきさかり」の2組合せについて葯培養を行った。9組合せの個体選抜を行い、1003個体を選抜した。さらに、312系統の単独系統選抜を行い、33系統を選抜した。 |
| カテゴリ | いもち病 新品種 品種 良食味 |