| 課題名 |
信州ブランド魚の高品質生産技術開発 |
| 研究機関名 |
長野県水産試験場
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| 研究分担 |
増殖部
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| 研究期間 |
継H29~R3 |
| 年度 |
2020 |
| 摘要 |
目的:良質な信州大王イワナ及び信州サーモン及び佐久鯉を消費者に提供するために、飼育・出荷における生産・鮮度保持・冷凍加工技術を開発する。
成果:信州大王イワナ及び佐久鯉の解凍方法の違いによる解凍時ドリップ率等について評価した。信州大王イワナでは冷蔵庫内(4℃)又は氷水解凍(0℃)での緩慢解凍で、流水解凍(15℃)より解凍時ドリップ率は低く、佐久鯉では冷蔵庫内(4℃)での緩慢解凍が最もドリップ率が低かった。
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| カテゴリ |
加工
高品質生産技術
出荷調整
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