課題名 | 2.宇陀地域に適した薬草栽培技術の開発 1)宇陀地域に適した薬用栽培技術の開発 ①-1)ヒロハセネガ・ボウフウ・カノコソウ栽培技術の開発① |
---|---|
研究機関名 |
奈良県農業研究開発センター |
研究分担 |
大和野菜研究センター |
研究期間 | 継H29~R3 |
年度 | 2020 |
摘要 | [目的]ヒロハセネガの栽培技術の開発 [方法]マルチの種類がヒロハセネガの採種におよぼす影響を検討した。 [結果]ヒロハセネガは白黒マルチに比べ黒マルチで栽培することにより多収となるが、採種した種子の発芽率については黒マルチで低い傾向にあったため再調査の必要がある。 |
カテゴリ | 栽培技術 セネガ その他の野菜 |