| 課題名 | 1.野菜 3)新規特産野菜の検索と野菜含有成分の明確化 ②特産野菜となりうる野菜品目の含有成分分析 |
|---|---|
| 研究機関名 |
奈良県農業研究開発センター |
| 研究分担 |
育種科 |
| 研究期間 | 継続R2~R4 |
| 年度 | 2020 |
| 摘要 | [目的]ミニパプリカの品種、収穫時期別の内容成分量の解明 [方法]7月から10月にかけて、果実色別の総ポリフェノール量、アスコルビン酸量、βカロテン量、遊離糖量を調査し、併せて官能評価を実施する。 [結果]アスコルビン酸量と総ポリフェノール量は、イエローがレッド、オレンジよりも高く、βカロテン量はイエローが低い傾向にあることが判った。 |
| カテゴリ | ピーマン 品種 |