1.イチジクの高品質安定生産技術の開発 1)イチジクの早期出荷のための品種検討 ①夏果品種の適応性の検討

課題名 1.イチジクの高品質安定生産技術の開発 1)イチジクの早期出荷のための品種検討 ①夏果品種の適応性の検討
研究機関名 奈良県農業研究開発センター
研究分担 果樹・薬草研究センター
研究期間 R2~
年度 2020
摘要 [目的]奈良県での夏果品種の適応性の検討
[方法]夏果用品種3品種について果実品質、収量を調査する。
[結果]‘コナドリア’と‘ビオレドーフィン’は2020年3月に‘セレスト’を台木として接ぎ挿しして苗木を作成した。前2品種と‘ザ・キング’(購入ポット苗、自根)を2021年3月、ほ場に6樹ずつ定植した。果実品質等の調査は次年度以降の予定。
カテゴリ いちじく 栽培技術 出荷調整 台木 品種

こんにちは!お手伝いします。

メッセージを送信する

こんにちは!お手伝いします。

リサちゃんに問い合わせる