| 課題名 |
芽摘みの省力化によるキクの効率的生産体制の確立 |
| 研究機関名 |
大分県農林水産研究指導センター
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| 研究分担 |
花きチーム
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| 研究期間 |
継R1~3 |
| 年度 |
2020 |
| 摘要 |
目的:輪ギクの無側枝性系統の選抜育成や農薬散布によるわき芽抑制技術を開発する他、突然変異処理により無側枝性等の有望な育種素材を作出する。
成果:輪ギクで3品種14系統の優良個体選抜を行い、洋マム品種で12品種の特性を把握した。薬害の発生が少なく、わき芽抑制効果の高い薬剤を選定した。シンクロトロン光照射により一次選抜で54個体、二次選抜で12個体選抜した。
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| カテゴリ |
育種
きく
省力化
農薬
品種
薬剤
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